スズミチのぶろぐ。。。

忙しい人へ。できるだけ短くまとめたゲーミングデバイス、ボードゲーム、ゲーム、ガジェット、音楽機材関係などのレビューブログです。好きなものをみんなと共有できたらうれしいです。

スズミチのぶろぐ。。。

【Logicool G G213のレビュー】まずはこのゲーミングキーボードでゲームデビューしよう!G213rも触れる。

スズミチです。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

今回は2016年10月20日に
Logicool Gから発売されたG213

 
G213をしばらく使用したので

そのレビューをしていきたいと思います。

 

ちなみに2021年5月14日に

リニューアル版のG213rが発売になりました。

 

 

 

Logicool G G213について 

G213とはLogicool Gから

2016年10月20日に発売された

メンブレンタイプの

ゲーミングキーボードになります。

Logicool G G213rについて

2021年5月14日にリニューアル版

G213rが発売になりました。

色々な記事を読んでいる限り

個人の見解では違いはないという判断です。

公式のLogicool Gさんからの

内容を変化の箇所がないので

G213rはG213と比べ同等、

ないとは思いますが

ダウングレードのものに

なっているものだと考えます。

  

スペック

f:id:suzumichi:20210605153837p:plain



Logicool G G213の開封と外観 

↓外観です。

※適当に使ってしまったので

 箱に傷ついてます(笑)

f:id:suzumichi:20210601212345j:plain

↓ウラ面です。  

f:id:suzumichi:20210601212353j:plain

 ↓中身はこんな感じです。  

f:id:suzumichi:20210530163051j:plain

 

内容物

・キーボード本体

・説明書

・カスタマーサービスの案内関係

・保証書

 ※申し訳ありません書面類、

  長く使ってたので

  どこかに行ってしまいなくなりました…。

※ステッカーは付属していませんでした。

 

設置をしてみた

↓設置をしたところこんな感じです。

f:id:suzumichi:20210605152018j:plain

 

↓キーボードの着脱不可です。

f:id:suzumichi:20210603221154j:plain

↓キーボード裏面です。

  滑り止めが付いています。

f:id:suzumichi:20210603221542j:plain

 

↓キーボードの高さ調整は2段階です。

f:id:suzumichi:20210603221451p:plain

 

Logicool G HUBを使ってみた

専用ソフトをインストールすると

キーボードの光り方や、

ボタンの割り当てなど可能です。

 

↓色鮮やかに光ります。

f:id:suzumichi:20210530163635p:plain

f:id:suzumichi:20210530163645p:plain

↑自分の好きなパターンと

 色のカスタマイズできます。

 

↓ 赤く光らせた場合。

f:id:suzumichi:20210605152150j:plain

 

↓ボタンカスタマイズ画面

f:id:suzumichi:20210530163702p:plain

F1~F12までカスタマイズが可能です。

コマンドやアプリのアクションや

マクロ設定で自分がやっているゲームでの

ショートカットキーの割り当ても可能です。

 

そして感想-スズミチ切り!-

初めてゲーミングキーボードを購入するのに

コスパもよくてオススメのキーボードです!

メンブレン?メカニカル?

そんなのこと気にせず

まずは購入してみてみたい方は是非是非

 

メディアキーがあったりなど

ゲーミングキーボードの中では

サイズ的に大きい方の部類なので

気持ちの問題だと思いますけど(笑)個人的に

なぜかミスタッチは少ないです(笑)

メンブレンタイプといいながらも

割とメカニカルの打鍵感もあるので

(個人的な感想としては茶軸のような?)

押していて気持ちいいです。

 

またパームレストも一体化なので

後で何か小物を買って…などもないですし

上記の専用ソフトのLogicool G HUBで

キーの割り当てや光り方の設定もできるので

コスパは非常に優れています

 

あとはメディアキーですね。

上位のゲーミングキーボードには

FNキー押しながら

F〇キーを押すタイプのもので

メディアキー付いてないものもありますが

(省スペースという観点もありますが)

G213にはメディアキーがあるので

スムーズにゲームモードのボタン

音楽流している時の再生や停止なども行え

すごく便利です。

…僕も省スペース派でもあるんですが、

メディアキーはある方が

嬉しかったりします。

 

ただ、この価格帯となりますので、

やはり上位のゲーミングキーボードの方が

ゲームだけで考えれば優秀です。

 

アクチュエーションポイントと呼ばれる

キーの反応速度を取ると、

最後まで押さなくては反応がしないため

(G213、G213rは約4.0mm押す必要がある)

0.1秒、0.01秒の戦いをするような

FPS系のゲームをする場合は

少し遅れを取るかもしれないです。

(メカニカルキーボードは一般的に

 1.2mm~2.0mm早いもので0.4mmなどで

 反応するものもあります)

…まぁ反応が早すぎても普段使いの場合に

間違って触れただけでも反応するように

支障が出てしまうので、

どのように日常使うかによって

決めてみてはどうでしょうか。

 

  

まとめ

メンブレンタイプなのに

メカニカルタイプの雰囲気もある

ゲーミングキーボードでした

 

普段使いの中でゲームを行うとか

あまり反応速度を求めないゲームを

やられている人であれば全く問題ないです!

コスパ的には非常にオススメ

どちらかというなら初めて

ゲーミングキーボードを買われる方に

オススメだと思います!

 

また、なにかあれば

追記したいなと思います。

ひとまずレビュー終わり! 

 

 

 

www.suzumichi-blog.com

 

 

www.suzumichi-blog.com